食宅便vs自炊!損?得?どちらが良いのか?

 

 

健康食をレンジでチンするだけで、手軽に食べられる嬉しいサービス、弁当宅配サービスの「食宅便」。

 

このページでは、食宅便vs自炊!と題して、食宅便と自炊の良い点・悪い点を紹介していきます。

 

あなたに合うのは、食宅便か自炊か、チェックしてみてくださいね。

 

 

●食宅便

 

<良い点>
・健康食を手軽に食べられる
・料理を作る手間がかからない

 

<悪い点>
・お金がかかる(1食500円以上)

 

 

●自炊

 

<良い点>
・値段を安く抑えることができる

 

<悪い点>
・手間がかかる
・時間がかかる

 

 

毎食自炊している方は、わかると思いますが、自炊する機会がない方には、料理を作るのに手間と時間が思っているよりもかかっていることをわかってもらえていないと思うんです。

 

料理を作るのに必要なことを、ひとつずつ書き出していくと・・

 

・献立を考える
・食材を購入する
・調理をする
・後片付けをする

 

 

1食作るのに、これだけの手間と時間がかかるんです。

 

しかも、食事は1日3食が毎日続きます。

 

同じ献立だと栄養が偏るし、飽きるし、いくつかおかずのレパートリーがないといけませんよね。

 

お子さんがおられる方だと、給食と同じメニューにならないように気を配ったり、休みの日や特別な日には家族の好きな献立をメニューに取り入れたり・・。

 

一人暮らしの方や、高齢な方は、メニューが偏りがちになるかもしれません。

 

 

また、ダイエットや病気など、様々な理由で「カロリー制限」「糖質制限」「たんぱく制限」が必要な方もおられると思います。

 

そんな方は、毎日の食事で制限食を作らないといけないので大変ですよね。

 

 

食宅便には、「カロリー制限」「糖質制限」「たんぱく制限」コースもありますので、必要な方は注文することができますよ。

 

制限食を作るのは、普通の食事を作る以上に手間も時間もかかります。

 

また、ある程度の知識も必要ですので、嬉しいですよね。

 

 

食宅便のお弁当は、しっかり計算されて作られたお弁当を、レンジで温めるだけ!

 

この手軽さは、本当にありがたいです。

 

 

料理が好きで、献立を考えることや調理に手間・時間をかけることも楽しめる!という方は、自炊が良いと思います。

 

一方、毎日忙しくて栄養バランスが整った食事を毎食作る自信がない方や、

 

いざという時の為に、冷凍庫にお弁当のストックがあると安心!という方は、食宅便を利用すると良いと思います。

 

 

コチラ⇒いつでも、手軽に美味しいお弁当を!食宅便